FPAPニュース・お知らせ

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今年10~11月に開催される「国民文化祭・おおいた2018」「全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」が、運営ボランティアを募集中。高校生(満15歳)以上を対象に、約320名を募る。郵送・FAX・メールでの応募が可能で、締切は7/31(火)。

2018.06.30 Saturday | ニュース

10月から約2ヶ月間開催される「国民文化祭・おおいた2018」、「全国障害者芸術・文化祭おおいた大会」が、ボランティアスタッフを募集している。

この国民文化祭は、1986年に東京で始まってから全国各地で行われており、
過去に九州では、1987年熊本、1998年大分、2004年福岡、2015年鹿児島で開催されている。

30年度は、「街にあふれ,道にあふれる,県民総参加のお祭り」、「新しい出会い,新たな発見~伝統文化と現代アート,異分野コラボ~」、「地域をつくり,人を育てる」を基本方針として、大分にて開催される。

総勢320名程度のボランティアスタッフを募る。

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国民文化祭・おおいた2018、全国障害者芸術・文化祭おおいた大会 運営ボランティア募集

[応募資格]
・高校生(満15歳)以上であること
・研修に参加できること
※障がいのある方が参加される場合は障がいの程度により介助者の付き添いをお願いする場合があるとのこと

[募集内容]
1)式典・イベント補助ボランティア(50名程度)
2)障がい者補助ボランティア(160名程度)
3)観光案内ボランティア(110人程度)

[募集締切]
7/31(火)

[日程]
8月19日・8月25日 全体研修
9月~ 業務別説明会・活動開始

[詳細]
国民文化祭・おおいた2018、全国障害者芸術・文化祭おおいた大会 公式サイト
国民文化祭|文化庁
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熊本・八代市が主催する「真夏の演劇チャレンジ!」が参加者を募集中。8/25.26の2日間で、戯曲/ダンス/殺陣/演技を学べる。講師は永山智行氏、池田美樹氏ほか2名。募集対象は中学生以上の先着30名で、参加費は無料。(要申込)

2018.06.29 Friday | ニュース

熊本・八代市が主催する「真夏の演劇チャレンジ!」が、現在参加者を募集している。

このワークショップでは、8/25(土)~26(日)の2日間で
「戯曲」「ダンス」「殺陣」「演技」の4講座を学ぶことができるほか、
最後にはステージでの発表会が行われる。

募集しているのは、中学生以上で上記2日間に参加できる先着30名。

去年に引き続き、講師は以下の4名がつとめる。

戯曲・・永山智行氏(劇団こふく劇場/宮崎)
ダンス・・古家優里氏(プロジェクト大山/東京)
殺陣・・伊藤匠氏(真夜中ミサイル/熊本)
演技・・池田美樹氏(劇団きらら/熊本)

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カラダの底から沸き上がれ!
「真夏の演劇チャレンジ!」

[日時]
平成30年8月25日(土)~ 26日(日)
※両日とも午前10時~午後5時30分
※25日は全員が4講座を受講、26日は専攻講座に分かれ発表会

[場所]
八代市厚生会館

[募集対象]
中学生以上で2日間参加できる人

[定員]
先着30人

[参加費]
無料(要申込)

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申込方法ほか、詳細は以下サイトより
真夏の演劇チャレンジ!参加者募集|八代市
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チケットプレゼントに、演劇ユニット「」・金平糖企画・集団たま。『Tripartite Vol.1 Fuk』(トライパータイト vol.1 福岡)(福岡女学院大学いじかるstudio)を追加しました。

2018.06.28 Thursday | お知らせ

チケットプレゼントに、演劇ユニット「」・金平糖企画・集団たま。『Tripartite Vol.1 Fuk』(トライパータイト vol.1 福岡)(福岡女学院大学いじかるstudio)を追加しました。

■劇団名:演劇ユニット「」・金平糖企画・集団たま。

■公演名:『Tripartite Vol.1 Fuk』(トライパータイト vol.1 福岡)

■公演日時:
2018年
7月28日(土)18:00~
7月29日(日)12:00~/16:00~

■券種:2名様1組

■公演する場所:福岡女学院大学いじかるstudio

http://www.fpap.jp/present/present.htm#12ya_2018

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「戯曲とは何か?」をテーマに掲げたAAF戯曲賞が、居住地を問わず作品を募集中。「今ある『戯曲』の形さえ疑ってかかることからスタートしよう」という方向性になって4回目。

2018.06.28 Thursday | ニュース

愛知県芸術劇場が主催する、第18回「AAF戯曲賞」が応募作品を募集している。

「戯曲とは何か?」をテーマに掲げ、「今ある『戯曲』の形さえ疑ってかかることからスタートしよう」というような方向性で審査されているとのこと。

既に発表・上演している作品も応募が可能で、
受賞作品は、愛知県芸術劇場で上演される。

応募方法は紙だけでなく、データでも応募が可能。(郵送・持込のみ対応)

【審査員】
篠田千明 (演出家、作家、イベンター)
鳴海康平 (「第七劇場」代表、演出家)
羊屋白玉 (劇作家、演出家、俳優、「指輪ホテル」芸術監督)
三浦基 (「地点」代表、演出家)
やなぎみわ(アーティスト)

【締切】
7月31日(火)必着

【賞金】
大賞/50万円 特別賞/10万円

【主催】
愛知県芸術劇場

舞台制作PLUS+|制作ニュース|愛知芸術劇場「第18回 AAF戯曲賞」受付開始
seisakuplus.com/news/?p=44746

「戯曲とは何か?」原点に立ち返る、愛知県芸術劇場「AAF戯曲賞」15周年を機にリニューアル(2015年の記事)
http://seisakuplus.com/news/?p=30936

第18回 AAF戯曲賞|愛知県芸術劇場
http://www.aac.pref.aichi.jp/gekijyo/syusai2018/detail/18_aaf_bosyu/
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北九州芸術劇場が柴田隆弘氏による舞台美術ワークショップの参加者を募集している。8月18日(土)~19日(日)にかけて2つのコースがあり、参加費は500円。

2018.06.26 Tuesday | ニュース

北九州芸術劇場が舞台美術ワークショップ ~舞台美術が演劇を広げる~ の参加者を募集している。

MONOや維新派など多彩な劇団の舞台美術デザイン・製作に携わる舞台美術家・柴田隆弘を講師に迎え、演劇をやっている方、舞台美術に興味がある方、触れたことは無いけど体験してみたい方などに向けた舞台美術ワークショップとなっている。

■日程・会場
北九州芸術劇場 創造工房内
2018年8月18日(土)〜19日(日)
8月18日(土)14:00〜18:00※1
19日(日)14:00〜18:00※2
※1...①高校生〔的〕WS編
※2...②一般編

■定員
各日15名程度

■対象
①高校生 ②18歳以上

■参加費
500円

■詳細
http://q-geki.jp/events/2018/shibataws/
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【3人のライターが福岡のオススメ演劇公演を紹介】2018年7月のオススメ公演をアップ。7月は、いろんな作品を一度に見られる、お祭り形式の企画が複数挙がっています。

2018.06.24 Sunday | お知らせ

2018年7月のオススメ公演の記事をアップしました。

http://www.fpap.jp/recom/

過去の記事が表示される場合はキャッシュが残っている可能性があります。お手数ですが、再度読み込んで見て下さい。
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宮崎・鹿児島の個人や団体が応募できる「宮崎銀行ふるさと振興助成」が、7月31日まで助成先を募集中。地方創生(文化芸術)部門も最高100万円。

2018.06.23 Saturday | ニュース

宮崎・鹿児島の個人や団体が応募できる「宮崎銀行ふるさと振興助成」が、
助成先を募集している。

産業開発部門やベンチャー企業部門と地方創生部門などがあり、
地方創生の中に県産品、地域振興、文化芸術が含まれる。

そのため、文化芸術が採択されていない年度もあるが、
直近では平成28年に、特定非営利活動法人きりしま創造舞台が、
「霧島市を日本一の演劇の街に~地方創生(風)は南から~」
で助成を受けている。

各部門それぞれ最高100万円の助成となっており、
応募には、宮崎銀行の各営業部店など、
指定されたいずれかの推薦が必要となっている。

なお、宮崎県と鹿児島県では要綱が異なるため、
応募の際は注意されたい。

詳細は、下記のサイトより。

一般財団法人みやぎん経済研究所
http://www.mkk.or.jp/
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第67回長崎市民演劇祭が平成31年3月16日(土)~24日(日)で長崎市千歳町のチトセピアホールで行われることが発表された。現在、参加団体を募集中。締切は8月31日(金)戦後間もない1952年から継続して開催されている九州の中でも歴史ある演劇祭である。

2018.06.22 Friday | ニュース

今年度で67回目の開催を迎える長崎市民演劇祭が、
長崎市千歳町のチトセピアホールで行われることが発表された。

会期は平成31年3月16日(土)~24日(日)まで。
参加のメリットとしてホール使用料が免除となる。

応募方法は応募用紙に必要事項を記入し、活動実績がわかる資料(チラシ・パンフレット等)を同封の上、
ファンタジーアートNAGASAKI内 「長崎市民演劇祭出演団体募集」係に郵送とのこと。
締切は8月31日(金)

戦後間もない頃から継続して開催されてきた、九州の中でも歴史ある演劇祭である。


募集の詳細は長崎市HPにて
http://www.city.nagasaki.lg.jp/shimin/190001/191001/p023997.html
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キャナルシティ劇場にてロングラン上演中、劇団四季『リトルマーメイド』で多言語字幕サービスがスタートした

2018.06.18 Monday | ニュース

現在キャナルシティ劇場でロングラン上演中のミュージカル『リトルマーメイド』にて、「字幕グラス」を使用した多言語字幕サービスが始められた。海外からの観客の要望に応えるとともに、国内の聴覚障がいを持つ人も舞台を楽しめるよう、2018年2月『ライオンキング』札幌公演に続いて実施されるもの。
字幕は英語・中国語・韓国語に対応可能。11月3日(土)の千秋楽公演まで実施予定。

詳細は劇団四季HP
https://www.shiki.jp/navi/news/renewinfo/030638.html
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福岡市文化芸術振興財団の機関誌『wa』vol.78夏号が発行された。福岡の劇団、万能グローブ ガラパゴスダイナモスの脚本・演出家、川口大樹氏のコラム「嬉しいこと 楽しいこと」が掲載されている。

2018.06.16 Saturday | ニュース

福岡市文化芸術振興財団の機関誌『wa』vol.78夏号が発行された。

FFACが1999年に創刊した無料の情報誌で、「福岡でおすすめのアートイベント情報や、国内外で活躍する著名なアーティストによるエッセイや対談、劇作家によるコラムなど」を発信する内容となっている。

今号は、福岡の劇団、万能グローブ ガラパゴスダイナモスの脚本・演出家、川口大樹氏のコラム「嬉しいこと 楽しいこと」が掲載されている。

「僕たち大人は、子どもたちに繋がりを楽しむことを伝えるのを、決して諦めちゃいけないと思う」と、子どもたちが演劇に関わる際の大人のあり方について語られている。

機関誌「Wa」はサイトでも読むことができる。

機関誌「Wa」|公益財団法人福岡市文化芸術振興財団
http://www.ffac.or.jp/wa_organ/

財団機関誌『wa』主な設置箇所|公益財団法人福岡市文化芸術振興財団
http://www.ffac.or.jp/wa_organ/wa_installation.pdf
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